*残 日 遊 悠*

< 今日ひと日 散るをとどめて綴り草 >

  爪を立て忘我の淵にしがみつく もう戻れない終電のベル

須々目
053:爪  どんな時にも、ジタバタともがく自分を冷たく眺める、もう一人の自分が・・
×

非ログインユーザーとして返信する