*残 日 遊 悠*

< 今日ひと日 散るをとどめて綴り草 >

糊塗足らず

須々目
防衛は山田守り屋で事足らず


ご主人様のお許しが出た様だ
検察も、所詮は主の顔色ひとつで動く権力の番人に過ぎない
注文通り尻尾だけを器用に切って幕だろう

見ないふりで通報さえせずに
「大きな悲鳴やドタバタ大きな物音がしていました」
テレビでは色々と証言する他人事人間

悪の温床は他人事と見過ごす、私達ひとりひとりの無関心の中に在る

何にでも絡まり伝う蔦紅葉はれんげさんから戴きました!(^^)!
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