*残 日 遊 悠*

< 今日ひと日 散るをとどめて綴り草 >

  柔肌のあかり仄かに吐息して障子にすける春の夜の月

須々目
041:障  雨も雪も月も庭の花も、季節や日々の風情が透ける障子文化の素晴らしさ
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