*残 日 遊 悠*

< 今日ひと日 散るをとどめて綴り草 >

  税金を湯水の如く票田に撒いてうそぶく国民の為

須々目
036:湯 熱湯なら直に逃げるが、じわじわと熱くしてゆくと逃げ遅れて茹で蛙になるとか
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